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2014.02.25  日本の美 錦鯉 





半永久的な美と違い、いつか死ぬことが前提にある錦鯉。

だからこそ、美しさが際立ちます。




No.1021 / 日常 // PageTop▲

2014.02.24  読売広告大賞「読者が創る広告の部」 


読売広告大賞「読者が創る広告の部」。

企業の新聞広告を作るというちょっと面白そうなコンクールを見つけました。

文章、グラフィック、写真、何を使って、どう表現するのもありです。
縦、横、定められた大きさを選択できます。

協賛社は、50社以上、ロゴマークなどは、ダウンロードできます。

昨年までの受賞作品を見てみると、主に大手広告代理店の方がチームで作っていらっしゃるようです。
さすがプロフェッショナルな内容になっています。

なんと優勝賞金が200万円プラス副賞です。

私も試しに、手元にある写真を使って、いくつか作ってみましたが、想像以上に難しいものです。

作品募集は3月7日まで。
興味のある方は、読売広告大賞にアクセスしてください。



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No.1020 / 日常 // PageTop▲

2014.02.20  進水式 


造船所が密集するしまなみ海道。

こちらの名物イベント、進水式。

今治、尾道、また各島に造船所があり、場所によっては見学会が行われたり、
散歩中のお母さんが子どもと一緒に餅拾いをしたり、すごくアットホームな雰囲気で行われるところもあります。

一見の価値があります。



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今治市伯方造船




No.1016 / 日常 // PageTop▲

2014.02.19  「写真家たちの新しい物語」 




東京六本木富士フイルムフォトサロンで写真展の作品募集中です。

「写真家たちの新しい物語」ということで、一般の公募展とは違い、
展示作品制作費(銀写真プリント、パネルなど)を全て負担してもらえます。
(こういう制度があることを最近知りました。)

自分の写真が大きく引き伸ばされ、東京でたくさんの人に見てもらえるチャンスです。

応募は無料で、写真を始めたばかりの人も、子どもの写真だけ撮っている人も応募できます。

メーカー系のギャラリーは、無名の作者でも人が集まります。

ただし、45歳以下、開催枠は半年で最大2名、該当者なしの場合もあり得るということです。

私も年齢的にぎりぎりなので、ダメもとで応募してみようと思います。

詳しくは、フジフイルムスクエアまでどうぞ。




二十四節季の第2 雨水
降る雪が雨へと変わり、氷が解けだすころ。


No.1015 / 日常 // PageTop▲

2014.02.17  The Japan News 




[My first catch]

The Japan News by The Yomiuri Shinbun




No.1014 / 感謝 // PageTop▲

2014.02.15  相棒 




前回ご紹介した写真集「ことばはいらない」に刺激を受け、

すぐに新しい企画として「相棒」のセレクトを開始し、

15枚のサンプルデータを添付して出版社の編集者さんに連絡しました。



そして一気に2L版240枚のプリントを完成させました。

この先、どのような展開が待っているか、全くの未定です。





No.1013 / 写真集出版への道 // PageTop▲

2014.02.13  ことばはいらない 




いい写真集に出会いました。

私も目指すべき方向が見えてきました。



No.1012 / お気に入り // PageTop▲

2014.02.11  夜明け 




ご心配おかけしました。

おかげさまで、順調に回復しています。



No.1011 / 日常 // PageTop▲

2014.02.04  立春 


新たな季節のはじまり。



私も全身麻酔から覚めました。

またひとつ、大切なことを学びました。



No.1010 / 日常 // PageTop▲

2014.02.01  小学校の楠 


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小学校の楠は、入学の日から卒業まで、毎日子どもたちを見守ります。

目の前を走る子どもたちが、成長して大人になり結婚して、自分の子どもを連れて、再び楠の下に立つ日も来るでしょう。

さらに、おじいちゃん、おばあちゃんになって、孫の運動会を楠の木陰から応援する日も来るかもしれません。

その頃には、この楠も、もっともっと大きくなっているでしょう。

島の人たちの生活をこれから先ずっと、何も言わず、ただ見守り続けるでしょう。

子どもたちの笑い声を毎日聞きながら。






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No.1009 / 日常 // PageTop▲

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