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2013.10.11  迫力があって躍動感のある写真 


迫力があって躍動感のある写真の撮り方

広角レンズ(16ミリ)+被写体に接近(約50センチ)+スローシャッター(1/30)=迫力があって躍動感のある写真になります。
下の写真の設定を記入しました。

広角レンズ(小さく写る設定)で、被写体が画面いっぱいになるまで近づき、ブレを入れると躍動感のある写真になります。
好みでシャッタースピードを変えてみると、面白い躍動感のある写真が撮れるでしょう。

シャッタースピードを設定できないカメラの場合は、夕方薄暗くなったときに撮影すると、
勝手にシャッタースピードが遅くなりブレた写真になります。

コツは、被写体の動きに合わせて、連写で撮ることです。






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2013.10.11(18:07) / / / [ Edit ]



パパカメラさん、ありがとうございます。
機材はできるだけこだわらないようにしていますが、時と場合によって使い分けています。
子どもも動物も動きが速く、それが面白いところですね。
こちらはノーファインダーです。
2013.10.12(08:45) / URL / 麦わら / [ Edit ]


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