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2015.06.21  書斎の鍵 喜多川泰 




私、妻、娘でまわし読みしました。

今回も、一生大切にしたい言葉に出会いました。

喜多川泰さんの本は、我が家の教科書になっています。



写真集「島いぬ え!? 私って犬だったの? 」

写真集「しまなみライフ」




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2015.05.01  いろいろな写真展 





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2015.04.27  山口小夜子展 




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最高に格好いいです。

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作品集もインパクト大です。



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2015.03.10  STREET RAMBLER 




中藤毅彦さんの写真集「STREET RAMBLER」、かなり気に入っています。



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2015.02.14  名作から学ぶ 


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2015.01.21  光彩上海 


1994年に撮影された上海のモノクロ写真、
それから10年後に撮影されたカラー写真で構成されています。

カラー作品の中にも、様々な対比が用いられ、
その対比が、2004年上海の現実を見た写真家織作さんの心の動きを語っているように思います。

そして、先日ご紹介した「木村伊兵衛のパリ」でもそうですが、
街は人がいて成立する、そんな当たり前のことに気づかされます。

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織作峰子さんの傑作写真集です。



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2015.01.13  木村伊兵衛のパリ 


日本人写真家の原点

表紙の写真、格好良すぎです。

撮影するうえで大切なヒントが、いたるところに隠されているように感じます。







写真集「島いぬ え!? 私って犬だったの? 」

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2014.12.10  One World 


喜多川泰さんの本は、数ページ読むと一気に本の中に引き込まれます。




最近は、家族でまわし読みして、楽しんでいます。
私が中学校の時は、少年ジャンプ以外読んだことがありませんでしたが、
なぜか、娘は本を読むのが好きで、喜多川さんのファンになっています。

そんなベストセラー作家の喜多川泰さんから、素晴らしい贈り物が届きました。

One World みんなが誰かを幸せにしているこの世界



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いい本というのは、感動するだけでなく、読んだ人の行動が変わる本だと思います。




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娘は、生徒会に立候補しました。

私も妻も、そういうことは、全く考えたことのない学生時代でしたので、ちょっとびっくりです。


喜多川泰さんのfacebookで「島いぬ え!? 私って犬だったの? 」を紹介していただきました。



写真集「島いぬ え!? 私って犬だったの? 」

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2014.11.29  写真短歌部 放課後 


子どもの写真を撮るとき、当然子どもを撮ります。
子どもの気持ちを撮るとき、必ずしも子どもが写っていなくても、伝わるものがあります。

写真短歌部 放課後
加藤千恵さん短歌、タクマクニヒロさん写真

タクマさんが、生徒の気持ちを生徒の写真なしで、素晴らしく表現しています。

そして、加藤さんの短歌が、心に響きます。



子どもの写真を撮っているけど、どう撮ったらいいかわからない、なんだかいつも同じ写真になってしまう、
そう感じたとき、「放課後」をご覧になると、「そうか、こういう撮り方があったかー」などきっと新しい発見があると思います。


運動会、参観日など、学校で写真を撮る機会がある方には、勉強になると思います。



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2014.05.11  村上海賊の娘 




「村上海賊の娘」
読みどころ満載、面白い本です。



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手前に見える小さな島が、こちらの本の中心になっている能島(のしま)です。
向こうに見えるのが大島、撮影は伯方島からです。
春には能島全体が桜で覆われます。

しまなみ海道を訪れる際、村上水軍の因島(いんのしま)、能島、来島(くるしま)の場所だけでも知っておくと旅行がさらに楽しくなると思います。

今でも伯方島では村上さんは一番多い苗字です。
中学校の娘のクラスにも、村上さんは5人います。
次いで多いのが阿部さん、4人です。
なので、先生は生徒の名前を、必ず下の名前で呼びます。




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