しまなみライフ

しまなみライフ

父親が作る家族のアルバムです。

2008-08

家での様子



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幻想的

あかりが撮影した写真の中に、おもしろいものを見つけた。



はばたく鶴



クラゲ
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蜜を吸うハチドリ
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抹茶ソフト
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闘牛
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ハリセンボン
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薔薇
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宝物
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昇り竜
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手のレントゲン写真
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美的センス



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家での様子

じゃれあう二人。


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夏休みになってから、米を炊くのはあかりの仕事。
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夏休みの宿題で工作があるらしい。
バックを作っている。
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突然、外から悲鳴が聞こえてきた。
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助けてくれとも、取ってくれとも言わないのでしばらく見ていた。
急に飛んできたので、びっくりしたようだ。






自転車の練習

自転車に乗るコツが少しだけわかってきた。

まず自転車を怖がらせないことが何よりも大切。

最初の自転車は、両足がべったりと地面に着くと、子供も転ぶという恐怖から解放される。
(それでも転ぶ)

どうしても、すぐに大きくなるから、という理由で大きめの自転車を買ってしまいがちだが、
その自転車を補助輪無しで乗れるようになるには、足が余裕をもって地面に着くようになってからになってしまう。

次に、ペダルを外したほうが、バランスをとることに専念しやすい。
(15ミリのナットがよく使われている。片方は逆ネジになっているので注意が必要。)

自分で、地面を足でけって進めるようになると、ペダルを付け補助輪無しで乗れるようになるのは、目の前。
でも、ここで焦ると転倒が続き、自転車から遠ざかってしまう。

目線に注意する。
子供は足元を見てしまう。
前、そして行きたい方向を見るようにさせる。



練習用自転車。やまとスペシャル。
三歳になるまでに乗れるようになるのが、目標。
(乗れたからといって何の得にもならないが…)




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まだ、自分で進む気なし。
本当は、手袋に長袖、長ズボンがお勧め。
頭、手のひら、肘、膝が怪我をしやすい。

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げんは四歳の誕生日に、ちゃーちゃんに新しい自転車を買ってもらっていた。
しかし、つま先しか届かず、怖いといって、二ヶ月間飾りになっていて、乗りなれているキティちゃんの自転車を乗っていた。

そして今日、広い場所に連れてきて、乗らせてみた。
いきなり乗った。

狭い場所で乗ると、スピードが出ないので、バランスがとりにくい。
広い場所なら、ペダルをこぎ続けることができ、スピードが出るので安定する。

私も勉強になった。

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一輪車に乗るコツを、あかりに聞いてみた。

左右の手を何かにつかまれるところで、一輪車にまたがる。
つかまったまま前後を繰り返す。
一瞬だけ手を離して、すぐにつかまる。
少しだけ移動してすぐに、つかまれるところにもどる。
これを繰り返し、距離を少しづつのばしていく。

ということだ。
なんとなくは、わかるが私にはできそうにない。


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